TOKYO油田では、油田拡大のためスタッフの募集をしています。
東京仕事百貨に掲載しましたので、ご覧下さい。
東京仕事百貨の中村さんとは、ソトコトの社長インタビューでご一緒させて
頂いてからのご縁で、八広の空家利用の応募もお願いして良縁を結んでもらっています。
東京仕事百貨のコンセプトとその読者の方々の仕事への姿勢が
TOKYO油田とは、とてもマッチしていると思っています。私たちの仕事はただ給料をもらって
やるだけの仕事ではないから。そう生き方。どう生きたいか。
自分の人生をどのよう社会に役立て、自分自身をいかせるか。
一度の人生ですからね。
ただ格好いいこと言っても、道なき道を進んでいるので、指示やマニアルに慣れた若いスタッフは時にとても悩んでいます。だから、どう生きたいかなんですね。指示をもらって生きるのが好きか、
そうしたいか。自分自身で創意工夫を重ねて、自分の命が喜ぶ生き方をしたいか。
でも大変な分だけ確実に力はついてきますね。
あとは、自分が「環境」のことを真剣にやりたいことかどうかが重要です。
理想論だけではなく、現場仕事を持つその辛さが私たちの強みにもなっています。
だから「言葉」にパワーがあるのです。
そんなところで働きたい方はエントリーして下さい。来春の新卒も募集しています。
私は、環境ビジネスを自分で創業して14年経ちます。会社も10年前は力がなかった。
社会もまだまだ受け入れてくれる余地が少なかった。
やっと、「時が来た」今はすごく楽しいと言ったらヘンだけど手ごたえがあるのです。
そして「TOKYO油田」には、しっかりとしたビジョンがあります。
「夢」はある。今と未来をつなぐ現場がここにあります。